カララソフト
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2×2行列による変換(2次曲線) 1.23
2×2行列による変換で、2次曲線がどのように変化するかを表示 (18.10.22公開 543K)
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放物線のグラフと式 1.23
y = a( x + b )^2 + c のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.18公開 566K)
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ベクトルの和・差・内積 1.22
2つのベクトルを自由に動かしながら、その和・差・内積を表す図形を、リアルタイムに表示する (18.02.26公開 545K)
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カテナリー曲線 1.22
懸垂線(カテナリー曲線)を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.12.06公開 556K)
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2次分数関数のグラフ 1.22
2次分数関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.09.20公開 552K)
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平面の方程式とグラフ 1.23
方程式 ax + by + cz + d = 0 の表す平面を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.10.29公開 614K)
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放物線の、直交する2法線の交点の軌跡 1.23
放物線上に1点を定めるとき(原点以外)、その点における法線と直交する法線をもつ点が放物線上に1つある (18.09.14公開 511K)
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放物線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、放物線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 575K)
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だ円と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
だ円と直線との2交点の中点の軌跡 (18.08.03公開 508K)
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放物線と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
放物線と直線との2つの交点の中点の軌跡を描画する (18.08.03公開 535K)
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複素数を一次分数関数で変換 1.23
ガウス平面上の点が、複素数の分数式であらわされる変換で、どのように移されるかを描画する (18.06.22公開 541K)
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三角関数の倍角公式 1.23
三角関数の倍角公式が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 532K)
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パップスの定理 1.22
直線上の点を自由に動かしながら、パップスの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 553K)
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三角形のブロカール点 1.22
三角形の頂点において辺に接するとともに、その辺上にない残りの頂点を通る円は、1点で交わる (18.04.11公開 556K)
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三角形の傍接円とナーゲル点 1.22
三角形の傍接円の3つの接点と、向かい合う頂点とを結ぶ3線分は必ず1点で交わる (18.04.11公開 557K)
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垂足三角形 1.22
点 P から三角形の各辺に下ろした垂線の足を結んでできる三角形を「点 P の垂足三角形」という (18.03.23公開 560K)
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ねじれ四辺形 1.22
同一平面上にない4つの点を結んでできる四辺形を「 ねじれ四辺形 」という (18.03.20公開 554K)
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ベクトルの外積 1.22
2つの空間ベクトルを自由に変更しながら、その外積ベクトルを表示する (18.03.20公開 543K)
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y = e^ix のグラフとオイラーの等式 1.22
オイラーの公式 e^ix=cos x+isin x より導かれる e^iπ+1=0 ( オイラーの等式 ) はよく知られている (18.02.16公開 562K)
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パスカルの三角形 1.22
最上段に1をおき、以下に、各位置の右上の数と左上の数の和を並べたものがパスカルの三角形 (18.02.02公開 564K)
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10進法 - p進法 - q進法 1.22
与えられた数について、10進法・p進法・q進法 での表現併記で、相互換算ができる(小数可) (18.01.24公開 536K)
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n進法の考え方 1.22
n進法の考え方 いくらになったら繰り上がりや繰り下がりをさせるかで、数値の表現が変わる (18.01.24公開 541K)
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微分方程式 ( 分数型 ) による方向場 1.22
与えられた微分方程式 ( 分数型 ) について、その方向場を表す (17.12.27公開 696K)
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放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 1.22
放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 (17.11.08公開 673K)
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2変数・高次式のグラフ(基本形) 1.22
高次曲線 ax^m+by^n=c (指数 m,n は整数)のグラフを、係数の変化に合わせリアルタイムに描画する (17.10.30公開 539K)
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放物線とx軸に内接する長方形 1.22
原点を通る放物線、x 軸、直線 y = k に内接する長方形について、その面積および周囲の長さを表示する (17.10.25公開 519K)
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Y=C^n のグラフ( C複素数 , n整数 ) 1.22
y=c^n( n整数・C複素数 )のグラフを、c をガウス平面上にとり描画する (17.10.18公開 606K)
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三角関数のグラフ(角度分数型) 1.22
角が分数式(ax+b/cx+d)である三角関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.09.25公開 550K)
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平面による正n角錐の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角錐の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 510K)
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平面による正n角柱の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角柱の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 493K)
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平面による直方体の切断 1.23
直方体を平面で切断したときの断面は、三角形-四角形-五角形-六角形と、様々に変化する (18.11.07公開 482K)
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3×3行列による変換 1.23
3×3行列により、空間上の点がどのように変換されるかをご覧ください (18.10.29公開 550K)
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直線・平面への正射影 1.23
正射影とは、点や線分などの図形から、直線や平面におろした垂線の足の集合のこと (18.10.29公開 532K)
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2×2行列による変換( 自由描画 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、自由に描いた図を用いて表現する (18.10.22公開 484K)
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行列による一次変換と点列 1.23
与えられた一次変換(行列)で、点がどのように移っていくかを、点列として表示 (18.10.22公開 519K)
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行列による格子点の変換と固有ベクトル 1.23
行列の固有ベクトルと固有値について、格子点等を変換することで表現する (18.10.22公開 709K)
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2×2行列による変換( 規定図 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、規定図を用いて表現する (18.10.03公開 495K)
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曲率と曲率半径 1.23
三次関数と三角関数(sin)を例に、曲率と曲率半径を求め、該当する円を描く (18.10.03公開 496K)
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ニュートン法による実数解の近似 1.23
グラフの接線の x 切片を次の x 座標とすることを繰り返すことで実数解の近似値を求めることができる (18.09.26公開 506K)
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極形式 rΘ^p=1 のグラフ 1.23
極形式 rΘ^p = 1 ( a < Θ < b ) のグラフを、係数や範囲の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.09.26公開 485K)
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バラ曲線 1.23
バラ曲線は、極座標方程式 r = a sin b θ で表される曲線で、バラに似た形から名付けられました (18.09.21公開 514K)
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パスカルの蝸牛形(カージオイド一般化) 1.23
極形式 r = a cos x + b のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.09.21公開 502K)
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だ円の、直交する2法線の交点の軌跡 1.23
だ円上に1点を定めるとき、その点における法線と直交する法線をもつ点は、だ円上に2つある (18.09.14公開 514K)
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だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
だ円の、直交する2本の接線の交点の軌跡は円をえがき、準円と呼ばれる (18.08.31公開 580K)
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双曲線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
双曲線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は円をえがき、準円と呼ばれる (18.08.31公開 556K)
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放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は直線をえがき、準線と呼ばれる (18.08.31公開 554K)
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2つの定点からの距離の比が一定の点の軌跡 1.23
2定点からの距離の比を変化させたときの、アポロニウスの円をリアルタイムに表示する (18.08.27公開 533K)
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2点を結ぶ線分の垂直二等分線の軌跡 1.23
2点を結ぶ線分の、垂直二等分線の軌跡(およびその包絡線)を描画する (18.08.27公開 532K)
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共焦点放物線族のグラフ 1.23
共焦点放物線族 とは、定点 F を焦点とし、F を通る1直線を軸とする放物線の集合のこと (18.08.20公開 630K)
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共焦点有心2次曲線族のグラフ 1.23
共焦点有心2次曲線族 とは、2定点を焦点とする楕円および双曲線の集合のこと (18.08.20公開 705K)
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