カララソフト
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放物線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、放物線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 575K)
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投げられた物体の軌跡(加速度・一定方向) 1.23
一定方向への加速度のもとでは、投げられた物体の軌跡は放物線を描く (18.05.18公開 537K)
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シムソンの定理 1.22
三角形を自由に変形させながら、シムソンの定理の成り立つ様子を実感できる (18.04.20公開 549K)
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三角形のブロカール点 1.22
三角形の頂点において辺に接するとともに、その辺上にない残りの頂点を通る円は、1点で交わる (18.04.11公開 556K)
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円錐の切断面 1.22
円錐を平面で切断したときの断面が、円-楕円-放物線-双曲線となる様を実感できる (18.01.12公開 556K)
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放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 1.22
放物線を、別の放物線に沿わせた際の曲面 (17.11.08公開 673K)
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2変数・高次式のグラフ(基本形) 1.22
高次曲線 ax^m+by^n=c (指数 m,n は整数)のグラフを、係数の変化に合わせリアルタイムに描画する (17.10.30公開 539K)
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2×2行列による変換(2次曲線) 1.23
2×2行列による変換で、2次曲線がどのように変化するかを表示 (18.10.22公開 543K)
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行列による一次変換と点列 1.23
与えられた一次変換(行列)で、点がどのように移っていくかを、点列として表示 (18.10.22公開 519K)
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放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡 1.23
放物線の、直交する2本の接線の交点の軌跡は直線をえがき、準線と呼ばれる (18.08.31公開 554K)
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双曲線で反射した光の軌跡 1.23
1つの光源からでた光が、双曲線で反射した後の軌跡を描画する (18.08.15公開 610K)
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だ円と直線との2交点の中点の軌跡 1.23
だ円と直線との2交点の中点の軌跡 (18.08.03公開 508K)
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Y=X^r のグラフ( X>0 , r実数 ) 1.23
y=x^r(r実数・X>0)のグラフを、rの連続的な変化に合わせて、描画する (18.06.29公開 605K)
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複素数を一次分数関数で変換 1.23
ガウス平面上の点が、複素数の分数式であらわされる変換で、どのように移されるかを描画する (18.06.22公開 541K)
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三角関数の加法定理 1.23
三角関数の加法定理が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 543K)
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三角関数の和積公式 1.23
三角関数の和積公式が導かれる途中経過を、視覚的に表現している (18.06.01公開 541K)
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無理関数のグラフ 1.23
無理関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.06.01公開 563K)
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2変数・2次式のグラフ 1.23
2変数2次式の基本形 ax^2+by^2=c のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.18公開 557K)
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放物線のグラフと式 1.23
y = a( x + b )^2 + c のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.05.18公開 566K)
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コッホ曲線とコッホ雪片 1.22
線分を3等分し中央部分を正三角形の2辺に置きかえる操作を繰り返すと「コッホ曲線」が得られる (18.05.09公開 531K)
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ヒルベルト曲線 1.22
ヒルベルト曲線は、平面充填曲線(空間充填曲線)のひとつ (18.05.09公開 583K)
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モーリーの定理 1.22
三角形の各内角の3等分線の、隣同士の交点を結んでできる三角形が正三角形になることを実感できる (18.05.09公開 552K)
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ブラーマグプタの定理 1.22
円に内接する四角形の対角線が直交する場合、交点から辺に下ろした垂線の延長は対辺を二等分する (18.04.20公開 558K)
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三角形の等角共役線とルモアーヌ点 1.22
中線の等角共役線は類似中線と呼ばれ、その交点である等角共役点はルモアーヌ点と呼ばれる (18.04.11公開 587K)
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三角形の外心と重心と垂心の関係 1.22
三角形の垂心・重心・外心は1直線上にあり、 垂心-重心間距離は、外心-重心間距離 の2倍 (18.04.04公開 565K)
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三角形の外心と垂心について 1.22
三角形の頂点と垂心との距離は、その対辺の中点と外心との距離の2倍 (18.04.04公開 559K)
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ベクトルの和・差・内積 1.22
2つのベクトルを自由に動かしながら、その和・差・内積を表す図形を、リアルタイムに表示する (18.02.26公開 545K)
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y = e^ix のグラフとオイラーの等式 1.22
オイラーの公式 e^ix=cos x+isin x より導かれる e^iπ+1=0 ( オイラーの等式 ) はよく知られている (18.02.16公開 562K)
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フーリエ余弦級数の収束例 1.22
Σ 1/ ( a n + b )・cos( a n + b )x の形式で表現されるフーリエ余弦級数の収束の様子を表現する (18.02.16公開 552K)
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級数の収束例と発散例 1.22
よく似た級数にも、収束するものと発散するものがある (18.02.16公開 591K)
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連立対称型漸化式の収束と発散 1.22
連立一次の漸化式で、X , Y の係数が互いに入れ替わったものが「対称型」 (18.02.09公開 551K)
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パスカルの三角形 1.22
最上段に1をおき、以下に、各位置の右上の数と左上の数の和を並べたものがパスカルの三角形 (18.02.02公開 564K)
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ユークリッドの互除法 1.22
互いに他を減じあうことで最大公約数が求まる(ユークリッドの互除法の)考え方を実感できる (18.01.24公開 519K)
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正規分布のグラフ 1.22
正規分布のグラフを、変数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.01.19公開 546K)
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錐体の体積は、柱体の体積の1/3 1.22
錐体の体積が柱体の1/3であることを実感できる (18.01.12公開 545K)
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微分方程式による方向場と、指定された点を通る解曲線 1.22
与えられた微分方程式について方向場を表すとともに、マウス等で指定された点を通る解曲線を描画する (17.12.27公開 696K)
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積層化・レムニスケート・拡張 1.22
レムニスケート曲線(その拡張)を、係数の変化に合わせて、積層化して描画する (17.12.11公開 729K)
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ド・モアブルの定理から 1.22
複素数 ( cos a + i sin a )^n を、a,nの変化に合わせて、リアルタイムにガウス平面上に表示する (17.10.11公開 534K)
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2次分数関数のグラフ 1.22
2次分数関数のグラフを、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (17.09.20公開 552K)
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無理関数(2次式)のグラフ 1.22
√(ルート)の中が2次式である場合のグラフを、各係数の変化に合わせてリアルタイムに描画 (17.09.20公開 553K)
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カララソフト専用ランチャー 2.50
カララソフトを一括して扱うための検索機能もある専用ランチャー (15.12.03公開 376K)
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平面による正n角錐の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角錐の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 510K)
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平面による正n角柱の切断 1.23
平面を移動させたとき、正 n 角柱の切断面が様々に変化するところを見ることができる (18.11.07公開 493K)
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平面による直方体の切断 1.23
直方体を平面で切断したときの断面は、三角形-四角形-五角形-六角形と、様々に変化する (18.11.07公開 482K)
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3×3行列による変換 1.23
3×3行列により、空間上の点がどのように変換されるかをご覧ください (18.10.29公開 550K)
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直線・平面への正射影 1.23
正射影とは、点や線分などの図形から、直線や平面におろした垂線の足の集合のこと (18.10.29公開 532K)
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平面の方程式とグラフ 1.23
方程式 ax + by + cz + d = 0 の表す平面を、係数の変化に合わせて、リアルタイムに描画する (18.10.29公開 614K)
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2×2行列による変換( 自由描画 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、自由に描いた図を用いて表現する (18.10.22公開 484K)
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行列による格子点の変換と固有ベクトル 1.23
行列の固有ベクトルと固有値について、格子点等を変換することで表現する (18.10.22公開 709K)
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2×2行列による変換( 規定図 ) 1.23
2×2行列による変換で、どのように点が移動するかを、規定図を用いて表現する (18.10.03公開 495K)
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